今思う「川崎じもと応援券」の一番効率のよい使い方とは?

1万円で1万3000円文の価値がある「川崎じもと応援券」はとてもうれしい。

ただ今回の川崎じもと応援券は、大手スーパーや大手家電量販店などでは使えないのが難点。そこでどのように使うのが一番効果的か考えてみた。

出来れば川崎じもと応援券を使いたかったお店

きっと誰もが思っているであろうことは、頻繁に買いもをする「スーパー」。それも個店のスーパーではなく、イトーヨーカドーやイオンのような大手スーパーで使えるとうれしかった。これらのスーパーであれば日常的に食品を購入しているわけで、30%プレミアのつく川崎じも応援券がとても効果的に使える。

例えば元住吉のブレーメン通り付近に住んでいる方は、これと同じ効果があると思う。あそこの商店街は個人のお店が豊富で、一応川崎じもと応援券が使えるスーパー「大野屋」がある。ほににも利用可能なお店は多い。

あと、使えたらうれしいのはビックカメラ、ヨドバシカメラに代表される家電量販店。比較的高い買いもをする場所なので安くなっている家電を更に川崎じもと応援券分安く購入できるのは、とてもうれしい。

あとは、ドラックストアですね「マツキヨ」「クリエイト」などなど。

今一番効果的な川崎じもと応援券の使い道

10月から酒税改正されます。第三のビールが10円程度値上がりします。多分この週末は多くの人が買いだめに走っているのではないでしょうか。

一応ビールは腐らないので買いだめしておけます。そして今は積極的に買いだめすることに効果があります。この第三のビールの購入に川崎じもと応援券を使うのがとても有効だと思いました。

そして、この第三のビールを買うなら、より安く買えるお店がよいです。川崎じもと応援券が使えて、第三のビールが安く売っているお店といえば・・・

業務スーパー 南加瀬支店でしょ!

ココの業務スーパーはあまり大きくないのですが、背に腹は代えられません。ちなみに川崎駅前にも業務スーパーがありますが、ビールを買いだめするならクルマのほうが便利だり、川崎駅前の用務スーパーではちょっと駐車が面倒区代です。

というわけで、私も「もう一回」第三のビールの買いだめに行ってこようかな。